2006年05月17日

任意サイズで内容がランダムなファイルを一括で大量生成できる開発支援ソフト

テストの時とかに便利。

窓の杜 - 【NEWS】任意サイズで内容がランダムなファイルを一括で大量生成できる開発支援ソフト
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/05/16/randomfile.html
「ランダム文字列ファイル大量生成ツール」は、ファイルのサイズや個数を指定して、内容がランダムなファイルを一括生成できるソフト。ファイルにアクセスするソフトの動作テスト時などに、大量のダミーファイルを手軽に用意できて便利。
posted by yknb at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | そ_ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちゃんと選挙活動してください。

なんて斜め45度なコメント。

国際時事新聞: 同一選挙区から同姓同名の2人立候補
http://www.kokusainews.com/article/17815630.html
両陣営は「相手候補が選挙運動を代わりにしてくれるので何もしなくても良いのではないか」としながらも、票が間違って相手候補にいかないか心配しているという。
posted by yknb at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | か_韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事にゲーム的感覚を取り入れて「見える化」する

「ノルマを課して行う」という感覚よりもポジティブに仕事に取り組めそうだ。ちょっと早速やってみよう。

FPN-仕事にゲーム感覚を取り入れて乗り越える
http://www.future-planning.net/x/modules/news/article.php?storyid=1413
共通するポイントは、仕事を仮想のゲームに見立てた上で、

 1.ルールとご褒美(得点)とペナルティー(失点)の仕様を決めておくこと。
 2.得点と失点が目で見てすぐにわかるような仕組みにしておくこと。

の2点です。

テトリスでもスーパーマリオブラザースでも、進行しているゲームの画面がそのまま現状を物語る作りになっています。テトリスでブロックが上の方にまで積み上がっていれば良くない状況ですし、マリオがチビマリオになっていれば、ミスが許されない状況です。さらに、ステージをクリアするたびにマリオの残り数が確認でき、あと何枚のコインを取ればエクストラ・マリオを“補充”できるのかも、常に画面で確認できるようになっています。

つまり、ゲームを進める上での情報が常に“見える化”されているのです。

仕事でも、現状把握が困難になり、何をすれば現状が打開できるのかが見えなくなっている状態というのは、前に進む上での障害になります。

結局、仕事をゲームに変えるという試みの実態は、ゲームが持つ“見える化”のフォーマットを仕事に適用しているということになります。

posted by yknb at 09:38| Comment(7) | TrackBack(0) | わ_ワークスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うちの監督はベースを投げるぞ

こういうジョークは結構好きだな。センスが高い。

asahi.com:監督ベース投げ「記念」、広島選手「危」Tシャツで登場 - スポーツ
http://www.asahi.com/sports/update/0516/231.html
赤の生地に、胸に「危 DANGER」、背中に「MY MANAGER THROWS BASES」(うちの監督はベースを投げるぞ)の白文字。ベースが空を飛ぶイラストもある。


posted by yknb at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | に_ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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